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ビジネスを取り巻く環境が複雑化する昨今...

  • トップダウン型の経営では成長が難しい
  • ムリだよ~
  • 積極的にチームの知恵を結集・活用して
    仕事をすることが必要
  • だよね

しかし…

  • メンバーを一つの場所に招集するのは

    時間的にも物理的にも困難
  • 忙しいよ〜
  • 定例会議やオフサイトはその場かぎり
  • 何の話だったっけ?

日常的にメンバーが本音で

コミュニケーションして仕事ができる環境が必要です。

そうか

コアテックス

アイデアと想いが実現する場所

QORTEXで会社が良くなる9つの機能

  • メッセージ・チャット
    → 社内メールの削減

    新着・既読情報が一目瞭然。整理されたタイムライン式メッセージボードで、効率的かつスムーズなコミュニケーションが行えます。

  • グループ → 情報の
    順位付け

    フォローするグループはユーザー単位で選択可能。情報をコントロールして必要な情報をいち早くキャッチ!

  • スケジュール →
    時間・設備の有効活用

    チームやプロジェクトの全体像が見えるので、次にするべきことが明確に。OutlookやiCalとの連携も。

  • ナレッジベース • Wiki
    → 大切な情報や知識を一つに

    社内の申請書類や終了後のプロジェクト資料をWiki形式で保管。未来のビジネスに向けて大事な資源を蓄積します。

  • タスクマネジメント
    → 進捗状況を簡単管理

    作業時間のトラッキングやマイルストーン設定はもちろん、グループごとにワークフローをカスタマイズして最適な形で使えます。

  • スマートリマインダ
    → 仕事の停滞防止

    忘却曲線の理論に基づいたリマインダ機能。ブックマークした大切な情報をきちんと思い出させてくれるので、見逃しによるプロジェクトの停滞を防ぎます。

  • 社外グループシェア
    →円滑な業務遂行で効率化

    社外の取引先やクライアントともグループシェアができるので、ツールはQortex一つで完結!すべての関係者が同じ認識と理解を持ってタスクに取り組めます。

  • 翻訳 → グローバル
    チームにも対応

    自動翻訳とマニュアル翻訳が用途に合わせて選べます。もうコピペしながらの面倒な作業はいりません。

  • モバイルアプリ → いつでも
    どこでもつながる

    モバイルでは専用アプリもご用意。場所や時間を選ばず仕事ができるのでスキマ時間も有効活用!

QORTEXで「できる」5つのこと。

  • コミュニケーションを
    ひとつにできる。

  • 情報、アイデア、
    目的の共有ができる。

  • 社内の見える化が
    できる。

  • 生産性&効率アップが
    できる。

  • お客様、取引先と
    信頼関係が構築できる。

  • Qortexを使い始めてから、必要な情報を効率的にシェアすることができるようになりました。今では社内メールはほとんど利用しなくなりました。

    スタッフ全員が参加してさまざまな貢献ができるので、全体の知識やスキルアップにもつながります。Qortexは業務の進捗状況確認ができるといった効率面だけでなく、スタッフの仕事に対するモチベーションや専門性を高めるのにも役立っています。

    M. Matsumoto, CEO, 松本会計事務所
  • Qortexを使い始めてから、チーム内のコミュニケーションが効率的になりました。メールはQortexと違ってチームワークの概念が無いので、情報交換に余計な時間を使うことも少なくありませんでした。

    これまでLINE、Facebook、そしてメールを利用していましたが、なかなか思うようにプロジェクトを進めることができませんでした。 Qortexを使い始めてようやく仕事がうまく回り始め、チームの現状把握もできるようになりました。

    Rick Gao, 共同創立者, TEDxWasedaU
  • 弊社ではQortexを知識共有の場として利用しています。より良い議論ができる上、シェアされた情報やデータをアーカイブして情報管理を一元化することが可能になりました。情報をきちんと将来に活かすことができるようになり、大きなストレスが解消されました。

    シンプルな機能とストリームライン式のプラットフォームは大変使いやすく、今後は海外オフィスにも拡大していきたいと考えています。

    Joseph Miller, SEOアナリスト, HomeAway.com

QORTEX導入成功のための5つのSTEP

  • テストケース作成 トライアル用のチームを立ち上げます。QORTEXの設定、トレーニング、トライアル中のサポートまで、すべて担当者がお手伝いします。
  • フィードバック トライアル中に洗い出された課題などのフィードバックをお伺いして解決策を検討します。それをベースに本運用に向けて各種調整を行います。
  • 改善後の操作確認 STEP2で改善した状態で最終確認を行っていただきます。
また、他のユーザーへの展開方法についても決定します。
  • 本運用のための告知と
    メンバー招待
    QORTEX展開の事前告知を行い、ユーザーを招待して
本運用に備えます。
  • 本運用開始 いよいよチームでコアテックスをご利用いただきます。

※ Qortexフリートライアルは、ご自身で行っていただけます。また、試用や実際の導入に不安をお持ちの方もご安心ください。Qortexサポートチームが皆さまのお手伝いをいたします。