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会社概要

世界を​​知る。
日本を​​深く​​知る。

QORTEXは、​​日本の​​エンタープライズコマースに​​20年以上​​向き合ってきた​​経験から​​生まれました。​​世界水準の​​技術と、​​日本市場の​​実務。​​その​​両方を​​理解する​​国際的な​​チームが​​提供しています。

20年以上
日本の​​エンタープライズコマース経験
10年以上
クライアントとの​​平均取引継続年数
GlobalLocal
グローバルな​​知見と​​日本市場への​​専門性
ミッション

世界水準を、​​日本市場で​​機能させる​​ために。

グローバルプラットフォームは、​日本市場を​例外と​して​扱う。​国内システムは、​グローバル本社が​求める​技術や​コミュニケーションへの​対応に​苦労する。​日本企業と​日本に​進出する​グローバル企業は、​長年、​この間に​ある​ギャップに​直面してきました。

QORTEXは、​その​ギャップを​埋める​ために​生まれた​コマーススイートです。​世界水準の​アーキテクチャと​AIを、​日本市場への​深い​運用知見と​組み合わせ、​設計から​運用までを​一つの​チームが​担います。

それは、​20年に​わたり​日本の​最も​要求水準の​高い​企業と​携わってきた​株式会社The Plantが、​これまでの​経験と​知見を​結集して​構築した​新たな​プラットフォームです。

QORTEX コンポーザブルコマーススイートのモジュール

プラットフォームを​​提供する​​理由

システムの​​ために​​働く​​時間を、
事業を​​動かす​時間へ。

データが​複数の​ツールに​分散している。​日本で​必要な​機能が、​グローバルの​開発計画で​後回しに​なる。​本来は​自動化できる​作業に、​優秀な​人材が​時間を​使っている。​業界や​企業が​違っても、​同じ​課題が​繰り返されてきました。

QORTEXは、​机上の​発想から​生まれた​製品では​ありません。​日本市場の​実際の​オペレーションに​向き合ってきた​経験を、​プラットフォームと​して​形に​した​ものです。


大切に​​している​​こと

QORTEXの​​考え方、​​働き方。

掲げる​​ための​​言葉ではなく、​​日々の​​判断と​​行動に​​表れる​​姿勢です。

🔬

結果で​​語る

会議の​​数や​​資料の​​量ではなく、​​ビジネスが​​実際に​​どう​​変わったかを​​成功の​​基準にします。

共に​​設計し、​​素早く​​届ける

構築する​​前に、​​動く​​ものを​​つくって​​検証。​​早い​​段階で​​方​​向性を​​合わせ、​​手戻りを​​減らします。

🔗

最後まで​​責任を​​持つ

技術、​​導入、​​運用を​​別々の​​会社へ​​引き継がず、​​一つの​​チームが​​本番稼働後まで​​担当します。

🧠

AIを​​活用し、​​人が​​判断する

AIは​​業務を​​支援する​​存在です。​​提案や​​下​書きを​​活用しながら、​​最終的な​​判断は​​人が​​行います。

🌐

世界基準と、​​日本の​​専門性を​​両立する

どちらかを​​選ぶのではなく、​​どちらにも​​妥協しない​​仕組みを​​つくります。

💬

率直に、​​誠実に​​向き合う

難しい​​ことや、​​できない​​ことも​​早い​​段階で​​伝えます。​​その​​率直さが、​​長く​​続く​​信頼に​​つながると​​考えています。


チーム

国際的な​​視点を​​持ち、
日本で​​働く​​ことを​​選んだ​​チーム。

世界各地から​日本に​集まった​メンバーと、​海外経験や​国際的な​視点を​持つ​日本人。​QORTEXは、​単なる​グローバル企業の​日本拠点でも、​従来型の​国内ベンダーでもありません。​世界水準の​技術と​働き方を​持ちながら、​日本市場で​長年積み上げてきた​経験、​言語力、​商習慣への​理解を​備えています。

建前なしに​議論でき、​事実に​基づいて​素早く​行動し、​必要な​ときには​異を​唱えてくれる。​そんな​パートナーを​求める​企業と​長きに​わたり​伴走します。

バイリンガル、​​バイカルチュラル: 日本語と​​英語だけでなく、​​グローバル本社と​​日本の​​現場、​​それぞれの​​考え方と​​意思決定の​​違いを​​理解します。

多様な​​専門性: プロダクト、​​開発、​​QA、​​分析、​​デザイン、​​アカウントマネジメントを、​​一つの​​組織に​​集約しています。

事業に​​深く​​関わる​​: 外部から​​指示を​​待つベンダーではなく、​​社内チームの​​延長線上で​​共に​​考えます。

先回りして​​動く​​: 問題が​​大きくなる​​前に​​課題を​​捉え、​​依頼される​​前に​​改善案を​​提案します。


国内外の​​トップブランドを​​支えて​​20年

日本と​​グローバルが​​交わる​​場所で。

QORTEXは、​​日本向けに​​後付けされた​​海外製品でも、​​グローバル基準への​​対応が​​難しい​​国内システムでもありません。​​日本市場と​​世界水準が​​交わる​​領域で、​​長年に​​わたり企業の​​コマースを​​支えてきました。

日本でもっとも​​要求水準の​​高い​​ブランドの​​ために​​構築してきた​​20年から
NHK
Lacoste
ASICS
Aigle
De'Longhi
カクヤス
MTV
Danone
そして​​他にも​​多数…

日本市場への​​深い​​知見

日本独自の​​商習慣、​​顧客制度、​​決済、​​物流、​​季節ごとの​​購買行動。​​資料で​​学んだ​​知識ではなく、​​実際の​​構築と​​運用を​​通じて​​蓄積してきた​​知見です。

グローバル本社との​​対話力

世界水準の​​システム設計、​​セキュリティ、​​コンプライアンスを、​​英語で​​説明し、​​文書化できる​体制を​​備えています。

日本と​​世界を​​つなぐ​​力

日本の​​現場と​​グローバル本社。​​双方の​​背景と​​優先順位を​​理解し、​​認識を​​そろえます。

日本を​​優先する​​ロードマップ

すべての​​技術的判断を、​​日本市場の​​コマースを​​もっと​​優れた​​ものに​​すると​​いう​​視点から​​行います。


創業者

日本での​​28年が、​​QORTEXの​​原点。

アナトル・ヴァラン / QORTEX Founder & CEO
アナトル・ヴァラン
Founder & CEO

アナトル・ヴァランは、​28年前、​奨学金と​一台の​パソコンを​手に​日本へ​渡りました。​その後、​株式会社The Plantを​創業し、​テクノロジーと​エンタープライズコマースの​領域で、​日本企業と​グローバル企業を​支えてきました。

そこで​見えてきたのは、​日本を​十分に​理解しない​グローバルプラットフォームと、​世界水準への​対応に​課題を​抱える​国内ベンダーの​間で、​多くの​企業が​最適な​選択肢を​持てずに​いる​現実でした。​QORTEXは、​その​課題に​20年以上​向き合い​続けた​結果と​して​生まれました。

目新しさより、​信頼性を。​技術の​ための​技術ではなく、​クライアントと​その​お客様が​受け取る​価値を。​そこに、​QORTEXの​原点が​あります。

QORTEXで、​​何を​​変えるか。

製品の​​説明からではなく、​​お客様の​​課題と​​実現したい​​ことを​​理解する​​ところから​​始めます。

QORTEX サービス紹介資料

QORTEX の機能とデリバリーモデルの簡潔な概要。チームと共有し、具体的な議論を始めるのに十分な内容です。