ホーム
ソリューション選ばれる理由デリバリーモデルセキュリティ会社概要お問い合わせ English
デリバリーモデル

数週間で​​動かす。
成長に​​合わせて​​進化させる。

構想から​​本番稼働まで、​​数週間で。
実績ある​​基盤を​​活用しながら、​​将来の​​変更や​​事業拡大にも​​対応できる​​仕組みを​​構築します。

進め方

大きく​​つくる​​前に、
小さく​​動かして​​確かめる。

完成してから​​認識の​​ズレに​​気づくのではなく、​​初期段階から​​実際に​​動く​​ものを​​確認します。​​業務、​​技術、​​期待する​​成果を​​早い​​段階ですり合わせる​​ことで、​​手戻りを​​減らし、​​導入を​​加速します。

フェーズ01
第1週

理解する

関係者への​​ヒアリング
現状の​​業務と​​システムの​​把握
課題の​​優先順位整理
成功基準の​​設定
成果物:関係者の​​共通認識を​​まとめた​​設計方​​針
フェーズ02
第2〜3週

試す

実データを​​使った​​試作
画面と​​業務フローの​​共同設計
既存システムとの​​連携確認
技術構成の​​検証
成果物:実際に​​操作できる​​プロトタイプ
フェーズ03
第4週以降

本番​へつなぐ

本番環境への​​展開
データ移行
チームへの​​研修
性能と​​運用の​​最適化
成果物:KPIを​​検証できる本番システム

共に​​設計。​​素早く​​提供。

確かな​​基盤に、​​お客様専用の​​設計を。

大規模な​​一括移行も​​不要。​​スピードと​​最適化の​​二者択一も​​ありません。
実績ある​​80%の​​基盤に、​​お客様専用の​​20%を​​組み合わせる​​ことで、​​スピードと​​柔軟性を​​両立します。

80%
20%
実績ある​​共通基盤
6つの機能モジュール、​​AIを​​活用できる​​統合データ、​​日本市場への​​対応、​​セキュリティと​​拡張性
貴社の​​専用設計
独自の​​業務フロー、​​ブランド固有の​​顧客体験、​​既存システムとの​​連携、​​競争力を​​生む独自機能
成果

四半期単位ではなく、​​数週間で​​本番稼働へ。

構築済みの​​基盤を​​利用する​​ことで、​​開発範囲を​​絞り、​​早期の​​稼働を​​目指します。

構築前の​​検証

第2週には、​​実際に​​操作できる​​プロトタイプを​​確認できます。

開発を​​本格化する​​前に、​​実際の​​データと​​業務要件を​​使って​​プロトタイプを​​検証します。​​実現できない​​要件や​​認識の​​違いを、​​数ヶ月後ではなく、​​早い​​段階で​​発見します。

具体例

招待制の​​VIP会員制度を、​​第2週に​​検証。

外部には​​表示されない​​会員ランクが​​必要な​​案件で、​​実現方​​法を​​早期に​​確認。​​開発の​​途中で​​「対応できない」と​​判明する​​リスクを​​減らします。


継続的な​​パートナーシップ

本番稼働は、​​終わりではない。
その先の​​サポートに、​​真価が​​ある。

ローンチ後も、​​QORTEXチームは​​運用に​​関わり続けます。
問い​​合わせへの​​対応だけでなく、​​データを​​分析し、​​課題の​​発見、​​改善案の​​提案、​​機能の​​進化までを​​継続的に​​支援します。

トラブルへの​​対応

「コンバージ​​ョンが​​低下している。」

原因を​​分析し、​​決済プロセスや​​画面導線など、​​改善すべきポイントを​​特定します。

素早い​​機能追加

「必要な​​機能を、​​早く​​公開したい。」

リスクを​​抑えながら、​​段階的に​​リリースする​​方​​法を​​提案します。

能動的な​​改善提案

「依頼される​​前に、​​課題を​​見つける。」

顧客行動の​​データから​​問題の​​兆しを​​捉え、​​事業成果に​​つながる​​改善策を​​提案します。

私たちの​​働き方

管理する​​ベンダーではなく、
チームの​​一員と​​して。

QORTEXの​​専任チームが、​​お客様の​​事業と​​システムを​​継続的に​​理解し、​​社内チームの​​延長線上で​​働きます。

事業戦略と​​技術ロードマップ

設計、​​開発、​​システム連携

運用、​​分析、​​継続的改善

24時間365日の​​監視と​​対応


専任チーム

各分野の​​専門家を、​​一つの​​チームに。

アカウントマネージャーを​​中心に、​​技術、​​プロダクト、​​QA、​​分析、​​デザインの​​専門家が​​連携。​​複数の​​会社を​​個別に​​管理する​​必要は​​ありません。

QORTEX 専任クロスファンクショナルチームの体制
🎯

単一の​​責任窓口

窓口を​​一つに​​集約し、​​分野を​​またぐ​​課題も​​最後まで​​責任を​​持って対応します。

🌐

日本語と​​英語に​​対応

グローバル本社と​​日本の​​現場に、​​同じ​​チームが​​直接対応。​​言語だけでなく、​​背景や​​優先順位まで​​共有します。

🔬

必要な​​専門家を​​一つの​​組織から

開発、​​QA、​​プロダクト、​​分析、​​デザインなど、​​プロジェクトに​​必要な​​人材を​​一つの​​チームと​​して​​編成します。

📈

事業成果に​​責任を​​持つ

システムの​​完成ではなく、​​判断の​​高速化、​​顧客体験の​​向上、​​事業の​​成長を​​成果と​​して​​捉えます。

技術が​​どれほど​​洗練されているかは、​​本質ではない。​​チームが​​より​​速く​​動けるか、​​顧客体験が​​向上しているか、​​ビジネスが​​成長しているか。​​それだけが、​​問うべきこと。
アナトル・ヴァラン, Founder

まず、​​業務を​​理解する。
すべては、​​そこから​​始まる。

製品の​​説明を​​する​​前に、​​現在の​​業務と​​課題を​​お聞きします。
実現したい​​成果から、​​最適な​​仕組みと​​進め方を​​一緒に​​考えます。

QORTEX サービス紹介資料

QORTEX の機能とデリバリーモデルの簡潔な概要。チームと共有し、具体的な議論を始めるのに十分な内容です。