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マーケティングオートメーション

顧客の​​動きを、
売上に​​変える。

数週間ではなく、​​数時間で。

顧客データを​​リアルタイムの​​セグメント、​​一人​​ひとりに​​合わせた​​顧客シナリオ、​​ブランドに​​沿った​​キャンペーンへと​​変えます。​​組み立てるのは​​チーム自身。​​手間の​​かかる​​作業は、​​AIアシスタントが​​引き受けます。

01 / QORTEXマーケティングで​​実現する​​こと

5つの柱。
一つの​​循環。

思いついた​​施策が、​​顧客に​​届くまでの​​距離を​​縮めます。​​把握する。​​狙いを​​定める。​​届ける。​​自動化する。​​学ぶ。​​この​​循環を、より​​速く​​回せます。

AIアシスタント

チャットで​​依頼するだけ。​​AIアシスタントの​​チームが​​データを​​集め、​​コピーを​​下​書きし、​​顧客シナリオを​​組み立てます。​​確認して​​承認するのは​​チーム自身です。

セグメント

思い描いた​​セグメントを​​自在に​​構築。​​そして、​​気づかなかった​​セグメントも​​見つかります。​​AIが、​​離反リスクの​​高い​​顧客、​​優良顧客、​​優良顧客に​​近い層を​​自動で​​見つけ出します。

顧客シナリオ

顧客シナリオを、​​ドラッグ&ドロップで​​設計。​​行動が​​変われば、​​適切な​​メッセージが​​届きます。​​数日ではなく、​​数秒で。

チャネル

メール、​​モバイルプッシュ通知、​​LINEを、​​一つの​​場所に。​​同じ​​コンテンツ、​​同じ​​個別最適化、​​そして​​成果を​​見る​​視点も​​共通です。

効果分析

開封や​​クリック、​​購入の​​結果は​​すべて​​顧客情報に​​蓄積。​​何が​​効いたかが​​分かり、​​次の​​配信に​​生かせます。


02 / 02 / AIに​​よる​​支援

複数の​​AIが​​連携する。
だから、​​数分で​​終わる。

システムの​​内側では、​​データ分析、​​コピーの​​下​書き、​​施策の​​設計を​​担当する​​複数の​​AIが​​連携します。​​QORTEXが​​それぞれの​​AIに​​作業を​​引き継ぎ、​​複数システムに​​またがる​​処理を​​数分で​​実行します。

  • 01
    複数の​​AIが、​​連携して​​動く
    切り離された​​AIチャットの​​間を​​行き来する​​必要は​​ありません。​​QORTEXが、​​複雑な​​データと​​前提を​​担当ごとの​​AIへ​​受け渡します。​​示唆から​​コピー、​​キャンペーン戦略まで、​​一つの​​プロジェクトが​​滑らかに​​流れます。
  • 02
    APIから​​直接実行
    画面で​​操作できる​​作業は、​​AIアシスタントが​​より​​速く​​こなします。​​安全な​​連携で​​本番​データや​​システムに​​直接つながり、​​すぐ​使える​​マーケティング素材を​​完成した形で​​生成します。​​チャットの​​文章を​​返すだけでは​​ありません。
  • 03
    設計段階からの​​安全制御
    最終判断は、​​常に​​御社に​​残ります。​​明示的な​​承認が​​なければ、​​AIアシスタントは​​動きません。​​自動処理は、​​すべての​​手順が​​見えていて、​​編集でき、​​ワンクリックで​​元に​​戻せます。

03 / セグメント

買う​​理由は、​​人に​​よって​​違う。
その​​瞬間を、​​見つける。

QORTEXは、​​購買、​​閲覧、​​行動と​​いった​​顧客に​​ついて​​分かっている​​すべてから​​セグメントを​​構築します。​​AIが​​重要な​​セグメントを​​見つけ出します。​​購入意欲の​​高い​​顧客、​​離れかけている​​顧客、​​しばらく​​接点の​​ない​​顧客が、​​ひと目で​​わかります。

  • 01
    顧客データを、​​一つの​​画面に
    注文、​​開封、​​クリック、​​閲覧。​​あらゆる​​顧客接点が、​​一つに​​統合された​​プロフィールに​​まとまります。
  • 02
    必要な​​セグメントを、​​自動で
    離反リスク、​​優良顧客に​​近い層、​​購買傾向別の​​ランク分け。​​データ分析の​​専門チームが​​なくても、​​必要な​​セグメントを​​自動で​​可視化できます。
  • 03
    集計待ちなし。​​常に​​リアルタイム
    顧客が​​条件を​​満た​した​​瞬間に​​セグメントへ​​加わり、​​最適な​​顧客シナリオが​​動き出します。
ルール
常連の​優良顧客
高単価の​リピーター
84,200 ↑ 4.2%
該当条件
購入額10万円超年6回以上の​注文開封率80%以上
ロイヤルティ向けシナリオを​作成

04 / 顧客シナリオ

適切な​​アクション。
適切な​​タイミング。

トリガーと​​アクションを​​組み合わせて、​​顧客シナリオを​​設計。​​自社の​​ものも、​​QORTEXの​​ものも、​​外部​​サービスの​​ものも​​使えます。​​顧客の​​行動が​​変われば、​​シナリオも​​それに​​合わせて​​変わります。​​対象の​​顧客を​​設定すれば、​​あとは​​QORTEXが​​実行します。

  • 01
    あらゆる​​シグナルを、​​トリガーに
    顧客の​​行動、​​ロイヤルティの​​節目、​​離反の​​予測、​​スケジュール、​​そして​​自社システムからの​​シグナル。​​その​​いずれも、​​顧客シナリオの​​起点と​​して​​登録できます。
  • 02
    メッセージにとどまらない、​​あらゆる​​アクション
    配信、​​クーポン付与、​​ロイヤルティ更新、​​AIに​​よる​​予測の​​実行、​​自社APIとの​​連携。​​配信は、​​アクションの​​一つに​​すぎません。​​QORTEXの​​アクションを​​使うことも、​​独自に​​登録する​​ことも​​できます。
  • 03
    大規模でも​​リアルタイムの​​個別最適化
    すべての​​ステップは、​​実行された​​その​​瞬間の​​顧客の​​最新状態に​​基づいて​​動きます。​​一つの​​顧客シナリオでも、​​数百万規模でも、​​同じように​​機能します。

05 / チャネル

顧客が​​望むチャネルで、
望むタイミングで。

顧客一人​​ひとりが、​​どの​​チャネルで​​どう​​連絡を​​受け取りたいかを​​理解し、​​それを​​尊重する​​ブランドへ。​​QORTEXは、​​メール、​​プッシュ通知、​​LINEの​​うち、​​各顧客が​​好むチャネルへ​​一つの​​キャンペーンから​​届けます。​​配信頻度の​​上限と、​​配信を​​控える​​時間帯を​​設定できます。​​すべての​​配信を、​​受け取る​​価値の​​ある​​ものに。

  • 01
    好みに​​合わせた​​通知
    メール、​​プッシュ通知、​​LINEを、​​一つの​​キャンペーンから​​配信。​​各顧客の​​優先チャネルを​​設定する、​​あるいは​​反応の​​しかたから​​QORTEXが​​学習する。​​どちらの​​方​法でも、​​実際に​​開かれる​​場所へ​​メッセージが​​届きます。​​顧客の​​習慣に​​合わせ、​​LINE公式アカウントにも​​標準対応。
  • 02
    一度​​作れば​​使い回せる​​テンプレート
    ブランドを​​損なわない​​テンプレートを、​​ドラッグ&ドロップで​​作成。​​パソコンにも​​スマートフォンにも​​対応します。​​メイン画像、​​商品カード、​​ボタンを​​一度​​組み立てれば、​​同じ​​メッセージが​​どの​​チャネルでも​​きれいに​​表示されます。​​配信の​​たびに​​作り直す必要は​​ありません。
  • 03
    最初から​​最後まで​​一貫した​​計測
    開封、​​クリック、​​コンバージョンを、​​チャネルを​​またいで​​一つの​​画面に​​集約。​​どの​​セグメントが​​どの​​チャネルに​​反応するかを​​把握し、​​A/Bテストを​​実施。​​次の​​配信は、​​その​​数値を​​もとに​​組み立てられます。
9:41
受信トレイ
春の​ブレンドが​登場 🌸
M
Marusa Coffee 9:24 AM
自分宛て
06 / 始め方

始め方は、​​3つ。

これから​​初めて​​配信する。​​既存の​​ツールから​​乗り換える。​​すでに​​成果が​​出ている​​運用を​​活かす。​​どの​​状況から​​でも​​始められます。

導入方​​法 A · 設計

マーケティング基盤が​​まだない。
QORTEXチームが​​一緒に​​設計します。

QORTEXチームが、​​セグメント、​​顧客シナリオ、​​テンプレート、​​チャネル設定まで、​​運用の​​全体​​像づくりを​​支援します。​​手に​​入るのは​​ソフトウェアだけでなく、​​マーケティングの​​戦略です。​​多くの​​チームが、​​数週間で​​最初の​​キャンペーンを​​配信しています。

  • 小売戦略の​​専門家と​​進める​​顧客シナリオ・セグメント設計の​​ワークショップ
  • ゼロからではなく、​​組み込み済みの​​テンプレートと​​フローから​​着手
  • メール、​​プッシュ通知、​​LINEの​​チャネル設定は​​QORTEXチームが​​対応
導入方​​法 B · 移行

既存の​​ツールでは​​手狭。
QORTEXチームが​​まる​​ごと​​移行。

連絡先、​​セグメント、​​テンプレート、​​同意状況まで、​​設定一式を​​QORTEXチームが​​移行します。​​購読者は​​購読のまま、​​配信停止の​​意思も​​そのまま​​尊重。​​リセットも、​​漏れも、​​不具合も​​ありません。

  • 連絡先、​​セグメント、​​テンプレートを​​そのまま​​インポート
  • 同意・​​配信停止の​​状況を​​最初から​​最後まで​​保持
  • 切り​替え期間中は​​新旧を​​並行運用
導入方​​法 C · 併用

いまの​​仕組みに​​満足。
そのまま​​継続。

メール配信サービスや​​顧客データ基盤が​​すでに​​うまく​​機能している。​​そこに​​QORTEXを​​重ねたい。​​APIさえ​​公開されていれば、​​QORTEXの​​他の​​機能モジュールは​​そのまま​​組み込めます。​​必要な​​ものだけを​​取り​入れ、​​動いている​​ものには​​手を​​つけません。

  • APIベースの​​マーケティング基盤・​データ基盤なら​​何とでも​​連携
  • 今の​​仕組みは​​そのまま、​​QORTEXを​​必要な​​分だけ重ねる
  • 全面​​入れ替えも、​​移行プロジェクトも​​不要

マーケティングに​​集中できる、
オートメーション基盤を。

配信の​​たびに、​​リストを​​作り、​​テンプレートを​​直す。​​その​​組み立ては、​​AIアシスタントが​​引き受けます。​​今の​​配信体制を​​お聞か​​せいただければ、​​QORTEXでの​​姿を​​ご提案します。

QORTEX サービス紹介資料

QORTEX の機能とデリバリーモデルの簡潔な概要。チームと共有し、具体的な議論を始めるのに十分な内容です。